2014年01月28日

キャビンアテンダントの育成法

キャビンアテンダントの本音や素敵なライフスタイルなど、人間味溢れる情報サイトのようなものがあるんですね。
ただ、自分もどこか人とは違う眩しい女性になりたいから、キャビンアテンダントの育成に関心があるんですよね。
と言う事で、キャビンアテンダントの素顔や育成にただひたすら関心を示しているばかりなのであります。
ものすごく気にはなるけど入れない、そんな場所とかグループってないですか。
だから、あくまでも自分の個人的な感覚で入れないだけなんですけどね。
入会無料なんだから、気軽に入ればいいようなものだけど、キャビンアテンダントじゃない自分には、ちょっと敷居が高いような感じで・・・。
日本にいても毎日朝から晩まで英語で話している訳でもないし、勿論、誰の前でも一日中笑顔を振りまいている訳でもありません。
最近は男性のキャビンアテンダントも活躍しているようですが、やはり美女の多い職場。
女性はそこに入れるという事は、自分自身への大きな自信に繋がりますよね。
勿論現在・過去・未来を問わず、キャビンアテンダントであってもなくてもOKなんだろうとは思います。
もしかしたら、最初は全然特別じゃない、ごく普通の女性なのかも知れませんよね。
ただ、どこか他の女性たちと違う部分があるとすれば、それは、キャビンアテンダントとして輝ける可能性のある女性だという事。
何かしら、キラリと輝く小さな光があって、それを頼りに、その周囲から少しずつ磨きをかけて、特別な女性に育て上げていくのではないでしょうか。
だとしたら、そんなキャビンアテンダントの育成を学ぶだけでも、我々女性は自分自身を磨けるのではないかと思いませんか。

キャビンアテンダントになりたいから育成方法に興味を示している訳ではないんです。
無料会員にならないと閲覧出来ないようなので、私はまだ読んだ事がないんですけどね。
彼女たちの知性やルックスは、何も大空の上だけで生きてくるものではなく、地上でも大いに活かせるのではないかと私は考えます。
実際にキャビンアテンダントとして活躍している人や活躍していた人のブログを読んでいても、ごく普通の女性ですよね。
未来のキャビンアテンダントを育てるための育成講座のようなページもあるようです。
だから、自分もそんなOLになれたら素敵だろうなぁっと思うんですけど、どうでしょうね。
キャビンアテンダントの育成に関するブログやサイトの中から少しずつでもヒントを見つけ出して、少しずつでも成長して行きたいと考えている今日この頃です
posted by ももたろ at 17:33| Comment(0) | 仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月27日

キャビンアテンダントの通信教育


でも、諦めませんよ、何とか娘をキャビンアテンダントにならせて上げるために、日々ブログやサイトで情報収集している今日この頃です。
とは言っても、私はもう50の声を聞こうかというおばさんですからね、勿論、今更キャビンアテンダントになんかなりたいとは思っていませんよ。
けれど、それは叶わぬ夢である事が分かっているからこそ、娘が密かに抱いているキャビンアテンダントへの夢を叶えてやりたいんです。
今、娘は20歳、地元の短大の英文科に通っていて、将来は安定した職業である教師の道を目指すと言っています。
でも、それは親に負担をかけないためで、私は知っています、彼女がキャビンアテンダントになりたいと思っている事を。
数年前に、客室乗務員をテーマにしたドラマが立て続けに放送された時期があったじゃないですか、ほら、アテンションプリーズとか、CAとお呼びとかっていうドラマが。
あの頃からずっと言っていたんですよね、将来は私もキャビンアテンダントになりたいってね。

キャビンアテンダントの受験資格は、通常短大卒以上ですから、応募にエントリー出来るだけの条件は一応揃っています。
ただ、非常に狭き門だけに、それだけではやはり難しいと思うんですよね。キャビンアテンダントの専門学校というのは沢山ありますが、通信教育というのはあるのでしょうか。
娘にキャビンアテンダントになって欲しいという思いはあっても、我が家にはとてもじゃないけど、そんな余裕はありません。
キャビンアテンダントの専門学校なら年間100万円位かかるところも少なくないようですが、通信教育なら、それほどはかからないでしょう。

キャビンアテンダントという職業に就くための専門的な通信講座。
恐らくあるにはあるとは思うのですが、やはりキャビンアテンダントの要請コースは、その殆どが通学で、通信というのは余り目に付きませんね。
たまにキャビンアテンダントという文字を見つけても、それは結局受験に必要な語学力や英語検定を取得するための通信講座。
通信講座というのはやはり、あくまでも何かの資格を取るのが目的なんだろうなぁっと実感させられます。
何しろ、キャビンアテンダントという仕事そのものには、資格なんてありませんからね。
キャビンアテンダントのもう一つの大きな受験資格である英検1級とTOEIC600点以上という条件も満たしていますしね。
それで考えたんですよ、在学中の今から、通信講座で専門的な勉強をさせてやれたらってね。
例え、いい通信教育そのものは見つからなくても、自力で合格できるコツやポイントなどはゲット出来るでしょうしね。
と言う事で、ネットを開いたら最後、キャビンアテンダントという文字を絶対に見落とさないようにしている今日この頃です
posted by ももたろ at 16:46| Comment(0) | 仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月26日

キャビンアテンダントの専門学校


でも、キャビンアテンダントの専門学校って、すごくお金がかかるんですね。
それに、実際に体験実収の出来るキャビンアテンダント養成学校もありますが、当然その費用は実費です。
勿論学校によっても違いますが、入学金と授業料だけで、大体50万円位。
中には、1年で100万円位かかるところも少なくないみたいなんですよね。
ただ、流石に一流の航空会社のキャビンアテンダント体験が出来る訳ではなさそうなので、その辺りも、正直、逆にちょっと怖いかも知れませんね。キャビンアテンダントになるために専門学校に行こうかと思っています。
因みに、今、私は現役の大学生で、つい最近までイギリスに1年間留学していました。

キャビンアテンダントの専門学校は、大手の外国語学校などが養成課として設置しているケースが多いみたいですね。
後、当然の事ながら、航空関連の専門学校の中には、整備士やグランドホステスを養成する課とともに、キャビンアテンダント養成科も設けられています。
うちは実際に国際線に客室乗務員として乗り込み、実習する事が出来ます、なんて書いてある学校もあります。
語学にそこそこ自信のある私の場合だと、そうした航空専門学校の養成科に入る方がいいのかなぁっとも考えています。
でも、キャビンアテンダントの専門学校に通ったからと言って、必ずしもどこかの航空会社に就職出来るとは限っていないんでしょう。

キャビンアテンダントを育てるための専門学校は、勿論世界各国に多数存在します。
語学力や国際感覚を磨くという面では、そうした海外のキャビンアテンダントの専門学校に留学するのも一つの手かも知れません。
おのずと外国人とのコミュニケーションや海外での生活習慣も身に付きますし、ナチュラルな英語が話せるようにも鳴ります。
いずれもトップクラスのキャビンアテンダントとしては大切な事柄ばかりです。
そういう経歴を履歴書に記載する事によって、採用審査が有利になる事も考えられますよね。
まあとにかく、私の場合は、まだキャビンアテンダントの専門学校に行くべきかどうかで迷っている段階。
どこの学校がどうとかこうとか、あれこれ比較するのは、少し早いかも知れません。
ただ、いいキャビンアテンダントの専門学校が見つかれば、これは進学する方向で考えてみる価値十分だと思うんですよね。
そういう事で、最近はキャビンアテンダントに関する情報が載っているブログやサイトをこまめにチェックしています。
親に我がまま言うには、それなりの立派な理由を提示する必要もあるしね。
posted by ももたろ at 16:46| Comment(0) | 仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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